5Gとサービスデリバリの将来

ソフトウェア定義インターコネクション(相互接続)による5Gの進化…

ネットワーク技術者向け:クラウドへの仮想接続

クラウドへのSuperhighway(高速通信網)の展開…

仮想化テクノロジによるネットワーク刷新

Network Edgeサービスによるデジタルビジネスへの対応…

人工知能への取組み

デジタルエッジで官庁と民間機関が提携…

エクイニクスのインターコネクション(相互接続)がもたらす328%のROI

Interconnection Oriented Architecture® の活用による飛躍的な利益拡大…

Microsoft Azureへのワークロード移行5つの戦略

データセンター移行をプライベート相互接続で加速させる方法…

韓国へのIBX進出で、さらなるデジタル化を推進

2018年はアジア太平洋地域のエクイニクスにとって特別な年でした(参考:インターコネクションの未来はそこに(英文ブログ)。2019年はさらに、地域内に当社のビジョンを広め、深く根をはる年になります。シンガポールの第4 IBX®(International Business Exchange™)データセンター(SG4)の拡張計画の後にも、刺激的なニュースがいくつか続きます。エクイニクスは、まったく新しい市場となる「韓国」に参入します。2019年第3四半期、ソウルに新しいIBXデータセンターを開設する予定です。

アジアのデジタルハブ、シンガポールの成長戦略

シンガポールは、強力なガバナンス、高度に整備された物理面およびデジタル面でのインフラストラクチャー、徹底された能力主義という特徴に加え、戦略的ビジネスハブであることに誇りを持つ、きわめて個性的な国です。こうした強みは、この都市国家の経済成長が持続可能かつ拡大可能なものであることを強く示唆します。

日本企業がGDPRについて考えるべきこと、そのためにエクイニクスがお手伝いできること

EUの規制が日本の企業にも影響がある?欧州の法律なのに、なぜ日本で話題になるのでしょうか。それは、この法律がさまざまな点において、非常に厳しいものとなっているからです。GDPRに則った対応をしなければ、事業そのものの継続できなくなるわけです。もうひとつ大きな事情としては、ビジネスにおけるデータの価値が非常に大きくなっている点です。

ビジネスのグローバル展開を始める絶好の場所 – アジア太平洋地域

2002年のi-STTおよびPihana Pacificとの統合により、当社のサービス提供領域は香港、シンガポール、シドニー、東京にまで広がりました。現在、エクイニクスはオーストラリア、香港、およびシンガポール市場のリーダーであり、アジア太平洋地域で最大のコロケーションとインターコネクション(相互接続)のプロバイダーの1つです。当地域は長年にわたって景気拡大が継続しており、さらに大きな可能性を秘めています。当社はこの地域でのビジネス成長に大きな展望を持っています。